オフィスデスク・ワゴンDesk

オフィスデスク・ワゴン

オフィス用デスク・パソコンデスク・事務机など使用目的に合わせてお選びいただけます。デスクと独立した脇机・デスクワゴンもございます。

机の広さや高さ、カラー、引き出しの有無などバリエーションが豊富にあり、用途とイメージに合わせて選べます。

ラインナップ

平机

シンプルなオフィスデスクで定番人気。デスク下にインサイドワゴンやファイルワゴンをおいて利用できます。

片袖机

書類や私物を収納できる事務員の方に人気なモデル。省スペースタイプから、広く使用できるタイプなどサイズも様々です。

両袖机

役員デスクとしても人気。書類や貴重品を多く収納する方におすすめ。大き目サイズからの展開となります。

フリーアドレスデスク

個人用のデスクではなく、自由に着席場所を選ぶスタイル。部署や部門ごとのコミュニケーションの活性化にもつながります。

ワークテーブル

使い方自由な作業用テーブル。書類作業が少ない方の事務机として、作業台としてもご利用いただけます。

昇降デスク

立ったり座ったり、作業に応じて上下に可動させることができます。事務机としても人気です。

インサイドワゴン

デスク下に置くキャビネット。キャスターがついているため、状況に応じて移動させるのも簡単。デスクの手前に出して作業スペースにすることもできます。

サイドデスク(脇机)

デスクの隣において使用するキャビネット。デスクの幅と書類の収納スペースを拡張することができます。

オフィスデスクを選ぶポイント

デスクのサイズ

オフィスデスクのサイズは【幅(W)】【奥行(D)】【高さ(H)】の三辺で考えます。デスク選びで一番重要と言っても過言ではありません。 サイズが合わないと、作業効率に不都合が生じたり、設置スペースが足りなくなるといった事が考えられます。

幅(W)
W1600mm~

非常に大きめのサイズ。デスクトップパソコンの他、本や書類を卓上に置いて作業する余裕があります。

W1400mm~

やや大きめのサイズ。デスクトップパソコンを置いてファイルを広げて作業するスペースがあります。

W1200mm~

定番人気のサイズ。デスクトップパソコン、電話などを置いて書類もある程度広げて作業できる大きさです。

W~1000mm

コンパクトなサイズ。ノートパソコンでの作業や書類を広げないで作業をする方向け。

奥行(D)
D800mm

パソコンがブラウン管モニターの時代に主流だったサイズ。大きい分、本や書類を卓上で保管できるスペースの余裕があります。

D700mm

現在の定番サイズ。パソコンをおいてもゆとりがあり、パソコンの操作と書類作業を一緒に行うことも可能です。

D600mm

省スペースでコンパクトさが人気のサイズ。パソコンと書類仕事を同時に行うことには不向きです。

高さ(H)
H740mm

海外でデザインされたデスクに多くあるサイズ。少し高めのため、使用する方の体格を選びます。

H720mm

現在JOIFA(一般社団法人日本オフィス家具協会)が推奨しているサイズです。JIS規格で定められています。

H700mm

旧JIS規格で定められており、現在でも多くのデスクがこの高さで作られています。最もメジャーなサイズです。

天板のカラー

ホワイト系

清潔感があり、明るい雰囲気を作ります。 女性に人気が高く、オフィスらしさを残しつつ固すぎないさわやかな空間に適しています。

アイボリー系

ナチュラルであたたかみのあるオフィスイメージを作ります。 木目のタイプよりもオフィス感を残したい方におすすめ。

グレー系

オフィスの定番カラーです。 落ち着いたカラーリングですが、事務的な固さが出るのでオフィスの雰囲気づくりには工夫が必要になります。

ブラック系

シックで重厚感のある雰囲気を作ります。 壁紙や他の家具のカラー次第ではオフィス全体が暗いイメージになりますが、メリハリを作ることができます。

木目系

天板部分のみ木目のスチールデスクは、木目のカラー次第であたたかみのあるナチュラルなイメージから、シックで落ち着いたイメージまで様々な印象を与えることができます。 ナチュラル・ウォールナット・チーク・アッシュブラウンなどカラーバリエーションも豊富ですので、オフィスのイメージにあわせて幅広くお選びいただけます。